OBLIVIONの世界(とか、世紀末とか)を中心に、『むさし』が旅します。そこで手に入れるのは、名声か、職業か、・・はたまた。。
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第二部9:ゴブの住む洞窟~後編~
2007-08-26 Sun 00:00
前回、スキングラード付近のゴブリン洞窟を発見したむさしさん。



大量のゴブリンを生産するこの洞窟へと侵入するところから、

後編は始まる。






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暗い洞窟の中に、睨みをきかせながら侵入したむさしさん。


しかし、


そこには何の気配もない。


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うぅむ・・・変だな。。。。




むさしさんはいぶかしげに奥へと進んでいったのだったが、

やはり気配はない。




突き当たりには生活の痕跡はあるのだが、

そこにゴブは居ない。

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しかし、、なんだ、、やっぱゴブだな。

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ネズミ肉を集めておいてあるあたりが・・な。



ふぅ、、やっぱこういう洞窟は気が滅入るな。

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とりあえず、座るか。

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あ~・・ゴブもなかなか強いなぁ。。

ま、俺のが強いけどな。



・・・と、むさしさんがくつろぎ、

独り言をつぶやいていると・・

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背中に鋭い痛みが走った。


っっっぃ・・ってぇえぇえeeeeeeeeeeeeeeeeeeee!!!!!!!!


愚かむさしさん、くつろぎすぎだ。



しかし、そこは記憶喪失むさしさん。以前よりアグレッシブ。

すぐに反撃に入ると、

魔法ぶっ放してなんとか撃退。

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・・背中、痛ぇんだよ。

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自分が油断したのが悪いのに、責任転嫁ってやつだぞむさしさん。



しかし、傍若無人な彼は、

このゴブの少ない持ち物を漁ると、

さっさとこの洞窟を後にしたのだった。








洞窟を出たむさしさん、

近くの高台を歩いていると、

がけ下に誰か立っているのが見えた。

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岩の間で隠れているのはどうやら盗賊のようだ。

スキングラードへの旅人を狙っているのだろう。

DSCF5298.jpg




まったく・・・ちょっとからかってやるか。



そうつぶやくと、

むさしさんは高台から火の玉を投げつけた!



ぎやぁあああああ!!



崖下から悲鳴があがる。



ふふふ・・ばっかだなぁ。


むさしさんがほくそえんでいると、




ぐぉらぁあああ、このくそガキがああぁぁああ!


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げぇぇえええ、上ってキタ━━━━(´Д`)━━━━!



むさしさん、必死で逃げる。

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スキングラードの扉の前までダッシュしたむさしさん。

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ふぅふぅ・・・後ろ・・・どうなってるかな?


そう思い、

振り向いたむさしさんが見たものは・・。

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なんか知らんがゴブリンに殺られてル━━(´Д`)━━!


なんと、むさしさんが先ほど荒らした洞窟のゴブリンが、

むさしさんの後を追いかけてき、そして盗賊を殺っちゃったのだった。




むさしさん、なんか雰囲気に圧倒され、

すぐさま城下に駆け込んだ。








しかし、ゴブの洞窟を荒らされた恨みは計り知れないようだ。

扉を開け、中へと入ってきた。

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そいつは弓の弦をうならせ、

洞窟を荒らしたカジートを殺そうと躍起になっていたが、

当のむさしさんはやられているにもかかわらず、

冷ややかな視線を送っていた。


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お前はもう・・死んでいる。




そうむさしさんがつぶやいたころから、

事態は終幕へと向かっていた。


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DSCF5314.jpg






・・・・



・・・・・・・・・






なっ!

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なっ!じゃないよむさしさん。



多少(気が)強くなっていても本質は何も変わっていない彼だった。




                    さて、次回は何を書くかね


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第二部8:ゴブの住む洞窟~前編~
2007-08-19 Sun 23:09
その日、むさしさんは、

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スキングラードの近くに居た。

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スキングラードの近くには墓場があり、

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そして、

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洞窟があった。

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ふぅむ・・・この洞窟は。。。何が居るかな。。

最近金ないしな・・。。。



むさしさんが洞窟をあさるべきか無視するべきか決めかねていると・・




案の定、中からわらわらとゴブリンが出てきた。


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むさしさんもある程度覚悟はしていたため、

すぐに臨戦態勢に入ったのだが・・・




ギャポオフェワエファjsdファsd!!!!!

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と、これにはびっくりした。




ん~~にゃろ!

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むさしさんは手から火を放った!

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ゴブリンは激しく燃えた!

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しかしあまり効いていない!

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そんなこんなで夜まで戦いは続き、

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やっとのことで撃退したが、


あろうことかゴブリンの体が半分になり、

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むさしさんは心のそこから嫌そうな顔をした。

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よし、でもとりあえずゴブの住む洞窟に入るか!

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むさしさんは気合を入れた。



でも・・・

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むさしさんは少しだけ弱気な顔をした。



何か、背中に痛みが走るような気がしたからだ。

悪い予感か。






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いや、リアルに痛かった。












入り口には、

先ほど激戦を繰り広げたやつらが転がっていた。

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その顔は死してなお洞窟を守ろうとするかのようだったが、

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ふんっ。

むさしさんは一瞥を向けると、蹴り飛ばして退けた。

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酷い、酷いぞむさしさん。。。と思っていると、

なにやら退けたゴブリンの死体をあさり・・・


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トゲメイスをゲットした。







トゲメイスをゲットしたむさしさん、

意気揚々と洞窟の扉を開けるのだった。







            次回、トゲむさしさんがピンチを迎える?!


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番外編:戦友
2007-08-16 Thu 10:54
よぅ、むさしだ。



俺にはさ、

以前紹介した友人以外に、

今でも冒険を続けている戦友がいるんだよ。



そいつはさ、

どうやら筆者の兄貴なるやつに

操られているらしいんだが、ちょっとその辺詳しいことはわからん。



ただ、

そいつは生い立ちが面白くてな、

この世界にやってくるまでは、

世紀末とやらに居たらしいんだよ。



ん~、、、なんだっけな?

北斗の・・なんとかだっけ?

そんな名前のアニメに出てたらしい。

結構有名なんだと。




そんなやつも、

今ではこの世界を救うため、がんばってるらしい。




まだこっちに来てから会ってないけどな、

そのうち会えるんじゃないかなと思ってワクワクしてるよ。



あ、


今、写メが来た。

そいつの自分撮り写真だってよ。





なになに・・?




ShowLetter1.jpg







・・・・





ShowLetter2.jpg








どう見ても雑魚です。本当にありがとうございました。






            こんなに世界にそぐわないキャラを作った、

            我が馬鹿兄貴に・・乾杯。



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第二部7:ある一日
2007-08-12 Sun 00:00
記憶を無くし、そして心に傷を負っているむさしさん。

彼は、毎日のように当ても無く世界を動き回っている。



今日はむさしさんの一日を急ぎ足で追ってみることにしよう。




①朝




洞窟に潜ったら、なぜかすでに燃えてる男を発見

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・・・すごく・・燃えてます。。

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そんな男を見てると、後ろから思いっきり刺されたので、

半ギレで撃退。

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服を奪うも・・

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その間にさらに別のやつから攻撃を受ける。

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テラヤバそうな腹

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そいつも激しく撃退。

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そのときのむさしさんの顔。

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頭のところが(^ω^#)ビキビキ ってなってるのがお分かりだろうか。





その後、

むさしさんを誘うホモに出会い、

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寒気がした。

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②昼



ホモの魔の手からからくも逃れたむさしさん。

嬉しくて外を駆け回る。

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そりゃもう全力で駆け回る。

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ぅうううぅ~~~~

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10点!

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ってくらい嬉しくて駆け回る。







そして、夕方までテントで休憩。

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③夕方




むさしさんは、ヒクソンばりのすり足で獲物を狙っていた。

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命を落とすかもしれない、その危険さ。

むさしさんは、慎重に、かつ大胆に近づいている。

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鋭い眼光の先にある・・・その相手とは・・・







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カニだった。




             まだまだ昔の強さには戻れないむさしさん

             記憶と名声を取り戻すため、がんばれ!がんばるんだ!
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第二部6:記憶の欠片
2007-08-09 Thu 22:47
むさしさんが森の中を歩いているときのこと。。




グッ・・・!?



むさしさんは低く呻いた。



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・・・



角度を変えてみてみよう。




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全てを悟ったかのような顔のむさしさんの腹には矢が。





おぃ、くそがぁ!でてこいやぁ!

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むさしさんは辺りを警戒しながら敵を捜したが、

正直どこにいるかを捜すのに随分手間取った。




んで、見つけてボコボコにしくさった後に、

腹立ったんで服奪って着た。

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農民の一揆みたいな格好になった。




そんな農民むさしさん、

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颯爽と洞窟の中に狩りに出かけたのだったが、



そこで




彼は非常に稀有な面々に・・・出会うのだった。













カジートの夫婦は、

この洞窟で、細々と盗賊家業をして暮らしていた。

基本は、夜に道に出ての追いはぎだったが、

時々、洞窟に入ってくるやつの身包みをはぐ、

そんなこともあった。


まぁ、そんなのは稀だったが。


こんな胡散臭い洞窟に入ってくるやつはめったにいない。


それだけに、

入ってきてしまえば後はこっちのもんだったが。


そして、

今日は、久しぶりにその美味しい獲物が入ってきたようだった。





・・・おい、お前。

どうやら久しぶりに獲物が入ってきたようだぞ。




なんだいあんた、、、あぁ、なんか弱そうなカジートだねぇ。

同じ種族だなんて思いたくないねぇ。



まぁいいさ、なんでも。

弱いほうがこっちも楽だしな。

しかも同族だったら、ちょっといい顔して近づけば

ころっとだまされるかもしれんしな。



よし、じゃ、いくぞ。




そんなことを話しながら、

カジートの夫婦は洞窟に入ってきた弱そうなカジートへと近づいていった。









『おぉー、よくきたな兄弟!』




むさしさんが洞窟に入ってしばらくしたとき、

奥からカジートの男と女が、

そんなことをいいながら出てきたのだった。




兄弟?!




俺の兄弟か?!



こんな辺鄙な洞窟、しかもたまたま入った洞窟に、

俺の兄弟がいたのか?!




しかも、どう見てもガテン系なのか、

ハンマー持ってるし。

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顔を良く見てみると、確かになんとなく似ているかもしれない。




あ・・あの?え?兄弟?



むさしさんは搾り出すように声を上げた。


するとカジートの男女は答えた。



『おーよ兄弟。最近はどうだい、元気かい。羽振りはどうよ?』




ん?どうも俺はこの兄弟とはずいぶん会っていないようだ。

疎遠なのかな?

まぁ元気だし、羽振りはさっき服を巻き上げて

多少はいい・・か?




あ・・あぁ、ボチボチだよ。・・ってか、あなたt

『おぉ~、いいか、羽振り。じゃ、ほら、出すもん出しな。』



カジートの男女・・俺の兄弟は俺の言葉をさえぎって、何か言っている。


出すもの?

なんだ?ネズミの肉か?

最近手に入れた、兄弟にあげられるものなんてこんなものくらいしかないしな。




あ・・じゃ、これ。。

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『おぉ、話が早いな・・っておい。ネズミじゃねぇよ!




あ?いくら兄弟とはいえ、突然キレるのはどうだろう。

なぜ切れやすい最近の若者って感じだぞ。




・・・う~ん、兄弟に何やればいいんだ。

じゃあ、、

ん~、ごめんよ。じゃあこれ。。。

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ゾンビじゃねぇ!





これにはむさしさん、かなりショックを受けた。

ゾンビ肉はずいぶん苦労して手に入れたのに。

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大体、兄弟なのにえらくずうずうしいよな。出すものってなんだよ。

とりあえず記憶のこととか話していろいろ教えてほしいのに。




・・・と、むさしさんがいろいろ考えているところ、



カジートの男女は、何かごにょごにょと

ぉい・・もうやるか・・

などと話し、

突然ハンマーで殴りかかってきた。




おいおい兄弟、あまりにキレやすくないか?!



むさしさんのショックをよそに、

カジート男女は全力でむさしさんを排除にかかった。




しかも、兄弟(女)のほうは

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いつの間にか手斧まで持ち出している。

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兄弟、、そんなに怒るか・・そんなに虐待されてたか?俺・・



むさしさんはさっぱり理解できない兄弟関係に謎を感じつつ、

鬼気迫る二人にどうしていいかわからなかった。



しかし、このままではどうやらマジ命とられそうだ。

幸いにして、

記憶が無い今、そこまで兄弟を手にかけることに罪悪感を感じそうにない。



兄貴・・姉貴・・・ごめん・・!



むさしさんはそうつぶやいて、

二人に向かい、全力で魔法をぶち込んだ。




そして・・・













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『こいつぁ・・・計算違いだったな・・・きょう・・』





・・・ばたっ・・・。

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最後に、、兄弟・・・って、言おうとしたよな。

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やっぱ・・兄弟・・だったのかな。。。。

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むさしさんは、カジート男女の亡骸を、


じっと・・・


じっと、、見つめていた。。。








盗賊カジートの最後の言葉は『兄弟』では無く『今日は』

だったのだが、むさしさんは知る由も無かった。







こうして・・・

家族を失った(と思っている)むさしさんは心にひとつ傷を負い、

傷心のまま、次の旅へと出るのだった。。。


  
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第二部5:邪悪な笑み
2007-08-05 Sun 00:21
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むさしさんは、うっすらと月が見え始めた時間に、

海のそばに居た。

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はるか向こうには水平線。

この世界はなんと穏やかなのであろうか。



記憶を無くしたレベル3ほどのむさしさんは、

まだオブリビオンゲートのことなど知らないのだった。



彼が知っていること、

それは、



雨が降ると水面がとても綺麗で幻想的であること

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雨で濡れた服は焚き火で乾かせばいいこと

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そして、



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時に野宿をしなければならないこと。


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これくらいだった。



そんな無知な男、むさしさん

彼の本日の冒険は、いかなるものであろうか。










彼は、とある朽ち果てた砦の前にいた。

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まだレベルの低い彼にとって

こういったダンジョンはとても恐ろしいものであったから



顔はこんな感じ

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であったが、



いつまで怯えていても仕方ない。トロールは居ないかもしれないのだ。



・・まぁ、居るかもしれないけども。


でも、そんな悩んでも仕方ない。


さぁ、中に入るのだむさしさん。がんばれ。男の子。






・・とまぁ、ガクブルってるむさしさんは

姿勢を低くしながら中へと入ったのであったが、

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以外にも・・というか当たり前というか、

遺跡の中は文明の名残があった。

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おぉ、よかったなむさしさん。緑のあいつは居なさそうだぞ。



・・と、

筆者がむさしさんに激励の言葉を送っている間、

彼は

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早速、棚の中のめぼしいものを物色していた。



・・後ろから盗賊に刺されるぞお前。





そんな筆者の心配をよそに、

彼は次に、

体を鍛えるものを見つけた。

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さてどうするむさしさん。こん棒で殴るか??



と思いきや、



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前回のトロールを倒した魔法を何度も叩きつけていた。



どうやら今回の彼は、魔法に目覚めているらしい。

ひ弱な彼が、体を鍛えることもせずに魔法に頼るのはとても不安だ。

多分この先の冒険、

第一部よりきつくなるだろうな。



筆者はブルーになった。



・・そんな筆者の心配をよそに、

魔法を打ち疲れたのか、テーブルで休憩するむさしさん。

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むさしさんよ、

そんなに魔法ぶっぱなしたり、

物色したり余裕こいてたりすると、

盗賊に進入がばれて、やられちゃうよ?




筆者は彼に問いかけた。

すると・・・





彼はとても邪悪な笑みを浮かべた。




・・・そして、とある方向に向かって歩き始めた。




しばらく歩いたのち、彼は立ち止まった。

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どうやら、その向こうには盗賊が倒れている。



筆者も気づかないうちに、彼は盗賊を倒したのだろうか・・



・・・いや、何か様子が変だ。

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何か・・・


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様子が・・・・・




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むさしさんは無言でニヤついていた。

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結局ダンジョンで戦わなかったむさし、お前の未来は暗いぞ!



                   そんな暗い未来へ・・物語は続く


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