OBLIVIONの世界(とか、世紀末とか)を中心に、『むさし』が旅します。そこで手に入れるのは、名声か、職業か、・・はたまた。。
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第二部4:ヤツが来た!
2007-07-31 Tue 00:00
・・・その日、


一つ目に到達した遺跡は、


薄暗い森の中にあった。


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遺跡の上部には見せしめのように人間が燃やされ、


DSCF5082.jpg



内部では怪しげな神像が祭られていた。


DSCF5085.jpg



これを崇めているは、ヴァンパイアであった。


DSCF5086.jpg



むさしさんは激戦の上、


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この遺跡内のヴァンパイアを一掃したのだったが、


DSCF5088.jpg




その話は今回の物語の序章に過ぎない。。。。









ヴァンパイアを退治した後、



遺跡を後にしたむさしさんは



とある水辺近くにいた。


DSCF5109.jpg



そこにも、ひとつの洞窟があるのだったが、


DSCF5111.jpg




ここにはヴァンパイアなど比較もならない



危険なものが蠢いているのだった。








むさしさんは洞窟の扉を開け、



暗く湿った洞窟の中へと一歩を踏み出した。。。



・・・と、そのときだった!



DSCF5112.jpg


むさしさんに前蹴りを食らわす魔物が居た!




いーーーーーーーーやーーーーーーーーーーーーーーーー!




むさしさんは叫びつつ外へと飛び出した!




あわてて逃げるむさしさんを、

緑色のアイツは追ってくる。

DSCF5113.jpg





ザバーン!



一も二も無く水の中へと飛び込んだむさしさんだったが、



DSCF5120.jpg




彼をしっかりと監視するのは緑色のアイツらだった。


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幸い、水の中までは追ってこれないようだったが、



水からあがろうとはさせてくれない緑のアイツ



DSCF5119.jpg





これは大ピンチだぞむさしさん!

緑のアイツは強いんだぞむさしさん!




・・・と、筆者は応援したくなるシチュエーションだったが、

幸いにして、むさしさんは獣の勘か、

緑色のアイツの危険さを感知してるようだった。



しばらくどうしたものかと考え込んでいるようなむさしさんだったが、



DSCF5121.jpg




意を決したように緑のアイツを睨むと、



DSCF5128.jpg




その場から稲妻を放って、


DSCF5131.jpg



・・・殺害完了したのだった。


DSCF5123.jpg




むさしさん、相変わらず卑怯すぎるぞ。




DSCF5132.jpg




しかし、卑怯な割に眼差しと写真写りはかっこよかった。


DSCF5133.jpg












・・・赤く染まり始めた空に太陽が浮かび、

むさしさんの背中を照らしている・・・



そんな一日が、今日も無事終わりを告げるのだった。


DSCF5134.jpg



                     
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第二部3:暗い快感
2007-07-30 Mon 00:00
前回の終わりで

記憶喪失後としては初めての洞窟を発見したむさしさん。



さっそく、その中に入ったのだったが、

はてさて、そこでは何が起こるのだろうか。









洞窟の中は薄暗く、何も無い状態では、とてもじゃないが何も見えない。

むさしさんは幸い豹なので、夜でも目が利く魔法を使えるのだが、

それだと画面の写真写りが悪いので

強制的に使わないでいただきたいと筆者は思っている。



それを知ってか知らずか、

むさしさんはもうひとつ筆者が与えていた魔法を選択したようだった。



その魔法は、あたりをほんのり明るくするものだ。





DSCF5055.jpg



ふぅ・・・これで何とか周りが分かるかな・・?




むさしさんはホッと一息つこうと思ったのだが・・


突然インプが目の前に出てきてむさしさんを脅かした。

DSCF5064.jpg


ぎゃほえわっふぁw。ふぇわ!!!!!!!!!!





むさしさんはかなりびっくりした後、



こん棒でインプをボコボコにした。

DSCF5056.jpg




ふぅふぅ・・・び、びっくりしたなぁもう。

しかし、コイツかなり嫌なやつだな。

ほんのり明るいところに急に出てくるもんだから、

懐中電灯を下から照らしたみたいにキモイ顔になってやがった。

まったく・・・・。。。。



・・・と、ぶつくさインプに対して文句を言っているむさしさんの顔も

DSCF5063.jpg


十分キモかった。










そんなキモむさしさんだったが、


この洞窟の最深部では、


ちょっとしたお宝にめぐり合えたようだった。


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なんとまたダメージ反射のついたローブだった。



そんなに反射アイテムが好きなんだろうか?

ってか、そういう星の元に生まれているのだろうか彼は?



ってか、序盤で反射アイテムとか簡単に手に入ったっけ?


筆者はオーガの時と同様、

またもや一抹の不安を感じるのであったが、



人の気持ちなんぞまったく意に解さないむさしさんは、

さっそく反射ローブを着ているのだった。

DSCF5059.jpg


今彼はなんの疑問も無く反射ローブを着ているのだったが、

そのうちまたマーチンと出会い、

そしてまた屈辱を感じるのだろうか。


少なくとも今のままだときっとそうなるだろうな・・と筆者は思った。






その後洞窟を脱出したむさしさん、

襲い掛かってきた盗賊のおばちゃんも難なく撃破。

DSCF5066.jpg


その死体を見下ろしながら彼は思っていた。

DSCF5065.jpg


なんだろうこの、反射ダメージをあたえた時の暗い快感は。

前にも何か同じ感覚を覚えていた気がする。。







筆者は思った。

やっぱり第1部の時、反射ダメ与えて快感を得てたのかあの馬鹿は。




1234321.jpg









そんな昔はドSだったむさしさん、

今は記憶も無いままフラフラと南下を続け、


美しい川のほとりにある

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とある町へと・・・たどり着いたのだった。

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その町を住人はブラヴィルと呼んだ。



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町を流れる運河と、自然の多いことが印象なくらいの平凡な町だ。

DSCF5072.jpg


心なしか低所得層が多いくらいで、あとは別段なんの感慨も沸かない。


俺は、、、ここで何かしたことはあるのかな?


むさしさんは自分の記憶をたどろうとしているようだったが、

残念ながら記憶をたどっても特に思い出は無いだろう。

この町はあまり出入りしていなかったのだから。



しかし、

新しい冒険によって、新しい発見もあった。




それは、

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この世界の国家機関は非常に公正であり、

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多少ホモだろうと兵士として雇ってくれることだったり



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お店に入って雑談しようとすると

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なぜか、


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なぜか・・・

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なぜ・・・か・・・

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な・・・・ぜ・・・か・・・・・

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殺意が芽生えるということだった。

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・・・・




・・・・・・・・・






とまぁ、こんなことがこの町でむさしさんを襲い、

彼はこの町は肌に合わないななどと思い

筆者は日本語化されるのも困りもんだななどと思ったのだった。


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さ、次の町へ行こう。
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第二部2:不吉な前兆
2007-07-29 Sun 00:00
さて、自分探しの旅が始まったむさしさんだったが、

とりあえずの行く当てもない。


仕方なく、近くの橋を渡り、



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しばらくあたりをさまよっていると、

とある宿屋を発見した。




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宿の名は 不吉な前兆 と言った。




むさしさんは宿の名に一抹の不安を覚えつつも、


扉をたたく以外に選択肢は見つからないのだった。。。













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宿屋の店主は、常連らしき男と雑談をしていた。



むさしさんはしばらく二人の話に聞き入っていたが、

DSCF5042.jpg


ふと店主はむさしさんのほうを向いてこういった。

DSCF5043.jpg


別に店の名前はこんなだけど、ぜんぜん問題ないからね。

・・・・と。





あぁそうか、問題ないんだ。と、

むさしさんは単純にそう思ったのだったが、

世界はむさしさんの思うほど単純ではないのだった。










背中にまた来いよなんて言葉をかけられながら店を後にしたむさしさん。



しばらく街道沿いを南へ向かって歩いていたのだったが、

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そんなむさしさんの前に、

今出てきてはいけないヤツが

・・・立ちはだかる。





ヤツが現れたとき、

むさしさんは激しく狼狽した。

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こ・・・この世界にはこんなヤツがいるのか?!




そして、その後の格闘。

激しい戦いであった。



幸い、むさしさんは初級の魔法が使える。

まぁ、レベル1なので本当に初級ではあったが。



その魔法のおかげで、なんとかそいつに勝つことはできた。





ふぅふぅ・・・な、なんて危険な世界なんだここは。

俺が誰なのか思い出して、状況把握しないと、マジやべー。




むさしさんは疲労した体と脳みそをなんとか働かせて、そう考えた。




そのむさしさんの足元に転がっているヤツとは・・




DSCF5049.jpg




・・・・



DSCF5044.jpg





レベル1でコイツが出てくるのは反則だろマジで。

と、筆者は思った。




オーガはレベルが上がらないと出ないはずの敵だ。

なぜレベル1で出るのか?!







まぁきっと海外版からついてきちゃったんだろう。




筆者はそう思うことにした。





むさしさんはむさしさんで、

この世界の恐怖を身をもって体感したようだ。

通常の冒険ならまだ会わないはずの敵に遭遇したことで。




哀れむさしさん、

やはりどう考えても宿屋の名前が悪かったようだ。













しばらく呆然としていたむさしさんだったが、

ふと足元にあるものに気づいてしゃがんだ。



足元にはキノコが生えていた。



むさしさんはキノコを拾うと、

あ、あっちにも・・お、こっちにも・・・

というようにフラフラとキノコを追って森の奥へと入っていった。



そして、

いつしかむさしさんの前に、ひとつの洞窟が現れたのだった。



DSCF5054.jpg




ひとしきり考え込んだむさしさんであったが、

とりあえず記憶が無い今、

悩む理由もない。





さて・・・・、鬼が出るか、邪が出るか・・・。







むさしさんは、手にもったこん棒の感触を確かめてから、

薄い木の板で出来た扉に手をかけたのだった。


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第二部1:喪失
2007-07-28 Sat 00:00
DSCF5026.jpg


むさしさんは自国へと、旅に出ていた。



足取りは軽かった。



これからは言葉が通じる。



実は何を言っているか分からなかったマーチンの言葉も分かる。




こんなすばらしいことはない。






そう思っていた。










そして、

家に新しいOBディスクが届いた。







よし、ついに日本語化だ!














・・・こうして、






むさしさんの新しい旅が・・・









始まるはずだった。。。。。
























うっ・・・・。

ここは・・・・・???







気が付くとむさしさんの目の前に・・・・







DSCF5028.jpg


裸の豹男が倒れていた。






・・・・



DSCF5030.jpg




・・・・あ・・・・



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なんでこいつは裸なんだ?



・・・っつか、その前に



俺は誰だ?













なんとむさしさん、記憶喪失になっていた。








・・・なんなんだここは?

そして、どう見ても俺はこいつの服奪ってるなオイ。





なんなんだ。ある意味怖いぞ。





・・・と、

自分の名も分からぬむさしさんがうろたえているとき、

彼は目の前に落ちている一枚の紙に気づいた。



そこにはこう書いてあった。

〔むさしさん 今までお疲れ様でした。 etc...〕






それは、最終章とは名ばかりのとある冒険記のコメント欄だった。






むさし?? 俺の名前か??

最終回??なんだそれ?

最終回とか言って、どうせ続編作るんだろ、ハリウッド映画みたいに。

それか、閉店セールって言って新装開店する服屋みたいに。

ばかじゃねーの。





むさしさんは筆者に毒づいた。







とまぁ、そんなこんなで自分の名前のみ理解したむさしさんだったが、

そんな彼のレベルは1だった。

筆者にたてついたらこうなるのだと、教えておきたかった。










ひとつため息をついたむさしさんだったが、

気を取り直したように、一言つぶやいた。

ま、いいか。なんとかなるだろ。





そして、ゆっくりと、、徐々に駆け足で、、、

新しき大地の上を走り出したのだった。

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そんな、現在のメイン武器がこん棒

むさしさんの、自分探しの旅が、今 始まる。




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雑談:お詫び・・・
2007-07-27 Fri 20:57
ども、むさし屋です。

皆さん遊んでます??

楽しんでます??



私も昨日ゲトーしまして、

はじめたんです。オブ。


そしたらね、


出来ちゃったんです。



え?何がって?



むさしさんの移動が。







引き継げるとは思ってなかったんですよね~、

そしたら、見事に引き継げちゃいました。








・・・・ですからね、

いや、

ホント申し訳ないんですが、






続き書いていいスか?





・・・いや、

とりあえずね、

駄目って言われても書いちゃうと思います。

もう写真撮り始めちゃったんで。




ただし、

今までは多少なりとも紹介の気で書いてきましたんで、

更新しなきゃな~、というスタンスでしたが、

次からの更新は、私がやーめた と思ったら止めると思いますので、

特に期待も何もしない程度に眺めてくれると助かります。



止める!


なんて書いて多くの方にお礼まで言われたのに、

また書くなんて非常に心苦しく見苦しいんですが、

華麗にスルーしてもらえるとうれしいです。




あと、やはり日本語化されてるんで、

確実に話の広がりに制限が出そうなんですが、、、

まぁ、書いてみて考えましょう。



ということで、言い訳ばかりの2分くらいでしたが、

どうぞ、お見逃し下さい。。。



で、、、では、、、新たなる冒険記でお会いしましょう。



                      むさし屋
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雑談:これはいい!ファン!
2007-07-26 Thu 00:47
祝!日本語版Oblivion発売!
雑談:これはいい!ファン!の続きを読む
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最終章:そして伝説へ・・・
2007-07-21 Sat 02:42
むさしさんは前回の後、

この2ヶ月以上の間、




延々と逃亡を続けていた。


DSCF4980.jpg




むさしさんは、兵隊が怖くて怖くて仕方なかった。




夜は茂みに隠れ、

そして日中は

極力水の中にいた。

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もちろん隣にいるのは追っ手だ。



この世界は、むさしさんにとって敵ばかりに思えた。



たまに草原を歩けば、

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変なおばはんに追われ

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犬も一緒になってむさしさんを襲う。





仕方ないので泣きながら応戦し、倒すのだったが

倒したはこういった。

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この泥棒猫が。。。。。ぐっ・・ガク。

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・・・・



むさしさんは思った。

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猫じゃなくて豹だよ・・俺。。。

っつかそもそも犬のお前に猫って言われたくねぇよ・・。。。

っつかそれよりも人間が捨て台詞吐いて

・・ガクッ!

ってなるのがパターンだろセオリーだろうよ・・・。。。

守れ馬鹿犬。。。

っつか俺を襲うなボケェ!!!!!!!!!!

この亜qwせdrftgyふじこlp;








いろいろ思いすぎだむさしさん。





・・・とまぁこのくらい、逃亡生活は彼の精神を蝕んでいた。





むさしさんはひとつ、深く深呼吸をして考えた。



・・・やっぱ、、、


ここまできたら、、、もう、、、



腹をくくるしかない・・か。









むさしさんは、唇を真一文字にかみしめ、

そして、決心したかのように、ある方角へと歩き始めたのだった。
















むさしさんは居た。

DSCF4995.jpg


インペリアルシティの前に。


DSCF4996.jpg




そう、彼は決心したのだった。

華々しく散ろうと。



彼を闘技場の英雄まで祭り上げ、

そして、その直後に叩き落したインペリアルシティに

一矢報いることで、散ろう・・と。




思えば短いようで長い旅だった。



本当は、皇帝の遺言もある。



マーチンという友人もいる。



すべて、遣り残したことだらけだ。




しかし、むさしさんは歯がゆかったのだ。




自分をもてあそんだインペリアルシティが。



・・・そして、踊らされた自分が、歯がゆかったのだ。










しばらく立ち尽くしていたむさしさんだったが、




意を決したように、歩き出した。

DSCF4997.jpg




そして、


その歩みはだんだんと速くなっていった。


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これから、あの丸い城壁の向こうで、

壮絶な戦いが繰り広げられる・・・


そんなことをむさしさんは考えながら、

異常なほど冷静な自分に笑いそうになった。






・・・ここ、何度も通ったな。







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何度も通ったこの道、

今駆け上って扉の前へ。





そして・・・・








扉を・・・・・開けた。。。。







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まぶしいくらいの太陽光がむさしさんの目を焼き・・・




そして、目が慣れてきたとき、





目の前には、




















兵士が居た。














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市民よ、気をつけろ。暗黒の時だからな。






・・・・・












( ゚д゚)・・・はい?







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何か問題があったら、私を探しなさい。








・・・・・













( ゚д゚)ポカーン








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金、くれ。






・・・・・









・・・・・・・・・・・・・・









この町は、今日も平和だった。












ふふふ、結果的に俺の勝ちだな。

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そういってニヤリと笑ったむさしさんだったが、





いったい何に勝ったんだむさしさん。









そして最終回がこれでいいのか・・・お前・・・。







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そんな・・・




1






日本語版 XBOX360にて




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ここまで読んだ暇人のみんな・・・

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本体ごと買えよ?








んで、

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今まで読んでくれてありがとうな。

日本語化されるまでに、少しでも冒険を知ってもらおうと思って旅したけど、

楽しんでもらえたかな?

日本語版に俺は移行するつもりだから、あっちでまた新しい冒険にでるよ。

ただ、今までみたいに異国の冒険じゃなくて、自国の冒険になるから、

適当なこといえないだろ?

なんで、今回が多分、俺の冒険記の終わりなんだ。




だからみんな、

次は自分で旅に出てみたらどうだ?



きっと今までの俺の冒険より、面白いことが起こると思うぜ?




んで、面白いことがあったら、1番に俺に教えてくれな。





パクッて新しく冒険記書くから。


・・・・いや、嘘だけどな。










最後に、ホントみんなありがとう。楽しかった。




じゃ、またどこかで会おう。




          2007/7/21 AM2:40 むさし



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