OBLIVIONの世界(とか、世紀末とか)を中心に、『むさし』が旅します。そこで手に入れるのは、名声か、職業か、・・はたまた。。
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雑談:お久しぶりです
2011-05-10 Tue 12:50

こんにちは、むさし屋です。


またしても、久しぶりの更新となってしまいました。

なかなか、書く暇がないですね。



この更新していない期間に、色々な出来事がありましたね。

まずは、被災者の方に、お見舞い申し上げます。

すみません、薄っぺらい言い方に聞こえるかもしれませんが、これくらいしかかけません。



一応、私にできる募金はしましたので、

あとは、自粛して日本経済冷え込ませても仕方ないんで、普通に生活させて頂きます。



震災当日は、出張で東京に居ましたが、

なぜか今は、転勤で東京に居ます。



そんなこんなでバタバタしており、ゲームもままならない時期が続いておりましたが、

やっと引越しも落ち着いたので、久しぶりの更新と相成りました。



最近は、キャサリンをずっとしてました。

パズル、すげぇ難しいけど、よく出来てますね。面白いですよ。




でも、ブログ更新のネタにはなりにくいので、

何か、面白おかしくかけそうなゲームが見つかればいいのですが。




悩むこととか、悲しいこととか、たくさん世の中に蔓延してますが、

とりあえず僕は、昔の記事を読んで、少し元気を出してみます。

皆さんも、よかったら暇なときに、読み返してみてください。


そしたらそのうち、新しい記事が更新されているかも。



とにかく、みなで元気を出して、前を向いて見ましょうね!



では、また近いうちに更新することを決意して。

                         むさし屋
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雑談:遅ればせながらリーチ
2010-09-24 Fri 16:39
ども、むさし屋です。


みなさん、いかがお過ごしですか?

だいぶ涼しくなってきましたね。

季節の変わり目、体調管理にはお気をつけ下さいね。




さて、東京ゲームショウで、

ゲーム業界は割とニュースが豊富ですね。



箱○としては、キネクトがやはり一番の話題のようです。

ご存じない方の為に簡単に説明しておくと、

キネクトは、11月にXBOX360用に発売される外付けアイテムで、

プレイヤーの前に置いたカメラにて動作を認識し、

ゲームにその動作を反映するシステムです。


既に、いくつものゲームが発表されていますが、

東京ゲームショウ前までは、いかにも外人が好きそうなゲームが多く、

果たして日本でどこまで普及するか不明(とは言ってもそもそもの本体普及率が・・ね)

だったのですが、


東京ゲームショウにて、『重鉄騎』が発表され、

日本でもある程度(といっても・・ほんとにある程度ですが)

売れる可能性が出てきた気がします。



重鉄騎は、鉄騎というXBOXのソフトの続編で、

前作では、巨大コントローラを使用してメカを操作する、

というゲーム性がコアゲーマーにヒットしましたが、

今作では、コントローラの代わりにキネクトを使用するようです。


映画:マイノリティリポートの画面操作のようなことが出来れば、

非常に面白そうですね。



その他、

『DanceEvolution』、『ソニック フリーライダーズ』、『体で答える新しい脳トレ』

あたりは、正直、ハード牽引は出来ないでしょうが、

キネクトを買った方が、ついでに買うソフトとしては、有りかもしれません。



個人的には、『キネクトアニマルズ』が気になります。

ペットを飼うゲームなんですが、

そういうのって、結構地味に面白いものですから。





ただ、いかんせん、

キネクト単体が高い。

14800円します。(初めてのWii的なソフト1本付き)



これを買うくらいなら、

新型本体(4GBメモリ付き)+キネクトセットが、

29800円で発売されますから、こっちのほうが全然お得かと。

既に本体持ってる人は・・・どうすべきか、、はてさて。


旧型の人は、これを機に買い替え・・ても、いい・・かも。

意味がどれくらいあるかは、、不明、、ですが。





かくいう私は、

DSC_0524.jpg

Halo: Reach レジェンダリーエディション(写真下の巨大箱)と、

Halo:Reach リミテッドエディション本体(写真上)を、

勢いで買ってしまいましたので、新型本体も要らなくなっちゃいました。





これで、うちには、旧360ヘイローエディション(緑色)と、

新360ヘイローエディション(銀色)がそろい踏み・・。



馬鹿か?馬鹿なのか?俺は。




まぁ、出張が多いんで、1台は出張用、1台は家用と・・・・するかね。

自宅で2台協力プレイも出来るし・・・。うん。いいと思う。いいことにしよう。


ちなみに、

レジェンダリーエディションは、

巨大フィギア付きのreach限定版で、

リミテッドエディション(本体)は、

シルバーの本体に、限定仕様コントローラ2つ+ソフトのセットで、


つまり私の家にはリーチのソフトが2本あったんですが、

まぁ、1本はそっと実兄に渡しておきました。



なお、

前のヘイロー限定版本体は、見た目が違うだけでしたが、

今回のリーチ限定版本体は、見た目だけじゃなく、

電源ボタンと、トレイ開閉ボタンを操作したときに、

ゲーム内での効果音が流れるという特殊仕様。

なんという地味な力の入れよう。

いや、でもカッコいいから有りなんですがね。


レアもの好きなむさし屋は、それなりに満足してます、ハイ。



リーチ(ゲームソフト)も、

いままでのヘイローが好きな方は、楽しめると思います。

今までどおり、面白い、って感じですね。




もし、これから本体を買うって方は、ちょっと見た目の違う本体なんで、

手を出してみるのも手かもしれません。

金額的にもまぁお得ですし、ね。

(ヘイローはそれなりに売れるので、ソフトの中古の値段も下がりやすいため、

時期を逃すと安い気分は半減しますので注意。

コントローラ2個付いてるので、そもそもそれなりに得ですが)




さて、何の落ちも無い本日の雑記、

これにておしまい。



物欲が先行して、ゲームあんましてません。

ブログ更新用の写真・・、誰か一緒に撮って(笑
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雑談:夏の終わり
2010-09-03 Fri 20:00
ども、むさし屋です。


更新する気はあるものの、素材が一切ないので、

しばらく、ホントに普通の雑談でも書いてみようと思います。

興味ない方は、たぶん今月中旬くらいから再開する

ゲーム記事の更新まで、飛ばしちゃってください。







夏が、終わりましたね。

まだまだ暑い日が続いていますが、

まぁ、子供たちにとっての夏休みも終わったことですし、

一旦、終わったということにしておきましょう。



さて、そんな『子供たちにとっての夏休み』

最大の敵といえば、宿題ですよね。


もう9月も3日目をむかえ、

そろそろダメっ子も宿題の魔の手から逃れ始めてるころでしょうか?




子供のころ、成績は割りと優秀だった筆者ですが、

夏休み、冬休みの宿題を退治するのが、非常に苦手でした。



要は計画性が無い、そして、それを淡々と遂行するだけの忍耐力が無い。


なんか周りを見れば、

夏休みの開始まもなく、既に全ての宿題を終わらせてるような猛者もいる中で、

私の筆は一切動くことは無かったことが思い出されます。



どんな宿題が出されたか、ちょっと思い出してみましょう。



えらく陽気な表紙の『夏の友』

苦痛を味あわせるだけの分際で、何が友だ。

友というからには、一緒にキャッチボールをしたり、

何の目的も無くただ自転車で公園の中を走り回ったり、

ケンシロウと戦う、『強敵』と書いてそう読むやつだったり、

そーいうのだろ!


ぜんぜん友達感の無いアイツ、夏の友。

でも、それでもアイツはまだ友を名乗るだけあって、まだマシだった(気がする)。



『しまじろうの計算ドリル』(こんなの無かったかな?)

表紙の島二郎は表紙に出たっきり、二度と出てくることはなく、

後は数字の羅列か!そうか!きついな!

ってか島二郎ってだれ?!演歌歌手か!?



『日記帳』

あれだろ?夏休みが終わってから、

架空の物語を綴るやつだろ?





個人的に最も強敵『漢字帳』1刷。

いかに楽な漢字を入れるか、

そして、いかにひらがなを多く入れるかが勝負だった。




『自由研究・工作』

最近はホント多いが、昔も少しだけあった、【買って作る工作キット】、

ちょっぴりハイソでお金持ちな家庭の子供は買ってもらってた記憶があるが、

あんなものは邪道だ邪道

男なら山に入り竹を切れ!そして彫刻刀で穴を開けたら貯金箱だ!


・・・ちなみに上記は小学生のころホントに作ったものですが、

これはまだマシなほうでした。

一番酷かったのは、マッチ棒を交差して組み合わせた、

5cm四方の四角い箱状のもの。

何の工夫も無いそれを、小学生の私は貯金箱だと言い張り、

その結果、当然ながら、

教室後ろのロッカーに他の工作と一緒に展示されるという羞恥プレイ

待っていたのでした。


いや、でもこれは結構その後が楽でしたけどね。

展示終了後、握りつぶしてゴミ箱に入れるという行動を

一切躊躇わずに出来たから。




あとはどんな宿題があったですかね~。

上記のセットに、変なのが1つ2つあったかなかったか。。。




なんにしても、あの『宿題』というものは、

この夏もきっと、

子供たちに課せられた重い鎖として、

のしかかったのでしょう。


しかも、その鎖は『最初はなんか軽い気がする』から困ったものです。

最後の3日間くらいになると『重すぎて死にそう』になり、

最終日の夜は『いっそその鎖で死ねれば』なんて馬鹿なことを考えたりするくらいに。



少年だった俺よ、そんなことで死なないでくれ。マジで頼む。








夏も終わり、これからは秋の運動会、そして文化祭に向け、

ワクワクする日が来るのでしょう。


少年のあのときに戻りたいとは思いませんが、

今ちびっこ真っ只中の子供たちには、

ぜひ楽しんで毎日を過ごしてもらいたいものですね。






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